うつで退職、すでに4年が過ぎようとしています。

なんとか社会復帰したいですが、現状では難しそう。社会復帰できるまでは節約で乗り切りたいと思います。

うつ

障害年金の不安

毎日毎日ずーっと障害年金の事で不安を感じています。 それは来年1月が更新の時期だから。 現在、厚生障害年金2級を貰っていますが、次回の更新では3級になる可能性が高いと感じています。

5回目の復職から退職へ

フルタイムに入りうつの状態が悪化していきます。 2013年に入り有給休暇で休むことが増えてきました。 そのたびに人時に呼び出され、「なぜ休んだのか?もう無理なんじゃないか?」とプレッシャーをかけられました。

5回目の復職

後のない復職。 1カ月目は5.5時間、2か月目は6時間、3カ月目は6.5時間、4か月目は7時間、5カ月目は7.5時間、6カ月目にフルタイムに戻る計画でした。

睡眠薬はそのままで

今日の通院で夜しっかり眠れているのなら睡眠薬はそのままにしましょうと言うことになりました。 朝の調子が悪いのに対しては以前に減薬した朝食後のロナセンをもとの量、2mg×3に戻して(現在は2mg×2)様子を見ることになりました。

2度寝

午前中、調子が悪いのが続いています。 息子と妻を送り出してから10時過ぎまで2度寝。 これはやはり睡眠薬が原因でしょうか? でも夜中目を覚まさなくなって嬉しいんですけどね。

4回目の復職

5月に症状は残っているもののなんとか4度目の復職をしました。 3回目の休職(4回目の長期休暇)2 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 この時点で休職期間満了まで約2週間でした。

3回目の休職(4回目の長期休暇)2

2012年になり休職期間の期限がどんどん迫っており焦りと不安でますます落ち込んでいきました。 3回目の休職(4回目の長期休暇)1 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 休職期間は2012年6月上旬まで。

睡眠薬を飲むと次の日がだるいです。

昨日から処方された睡眠薬のルネスタ。 飲んで寝ると確かに中途覚醒せず朝まで眠れました。 が、午前中は体が少し怠かったです。 軽い浮遊感みたいな・・・。

睡眠薬

今日の通院で夜の眠りが浅く何度も目が覚めることを話したら睡眠薬を処方してくれました。 主治医としては出したくなかった様ですけど。 とりあえずこれで熟睡できることを祈るばかりです。 夜熟睡できるともう少し楽になると思うんですけど。

3回目の休職(4回目の長期休暇)1

上司が変わってから坂道を転がり落ちるようにうつが酷くなってきます。 3回目の復職2 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 気持ちは落ち込み、毎朝の吐き気と下痢に悩まされました。 通勤途中で我慢できなくなりコンビニによることも度々でした。

心がざわつく

今日は雨が降ったので後回しにしていたオイル交換と市役所へ就学援助の申請に行ってきました。

3回目の復職2

前回上司が変わったことまで書きました。 3回目の復職 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 今日は少し戻って3回目の復職をしてからの事をもう少し詳しく書こうと思います。 まず、2010年12月中旬に3度目の復職をしました。 この時はまだ調子が良い状態が続い…

3回目の復職

先日は2010年12月に奈良へ引っ越し、復職したところまで書きました。 2回目の休職(3回目の長期休暇)4 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 復職後は短時間勤務を利用し、4時間勤務からスタートしました。

増薬のおかげで

先週増薬したセルトラリンのおかげで気分の落ち込みがなくなりました。 ほとんどダイエットの為に義務で行っていた山歩きも義務じゃなく行きたいと思えるようになりました。

うつになり人が苦手になりました。

僕がうつになってからずっと続いている事の一つは人が苦手になった事です。 他人と話す時はかなり緊張します。 気分が落ち込んでいる中で出来るだけ笑顔で会話するのはすごく大変なんです。 なので人と接することは出来るだけ避けるようになりました。

2回目の休職(3回目の長期休暇)4

前回、大阪へ引っ越し子供が出来たのち、少しづつ元気になっていったところまで書きました。 2回目の休職(3回目の長期休暇)2 - 無職父さんの目指せ!!節約生活 その頃になると毎日毎日10㎞以上歩いていました。 3時間くらい歩きっぱなし。今考えると異常…

2回目の休職(3回目の長期休暇)3

この時期のうつの症状は不安と後悔、自己嫌悪が大きかったです。 もちろん普通のうつの症状である気分の落ち込みや倦怠感もありましたが不安や後悔、自己嫌悪の方が大きかったと思います。

2回目の休職(3回目の長期休暇)2

大阪へ引っ越したところでうつは良くなりません。 引っ越しでエネルギーを使いきったのか、倦怠感と気力の無さで母の様子を見に行くのと通院の時以外は自宅にこもりがちになりました。 そんな中、妻がいなくなったらどうしようとどうしようもなく不安になり…

またまた増薬

今日の通院でまたまた増薬になりました。 増薬したのはセルトラリン25㎎×1錠を夕方に追加です。 今飲んでいる薬を全部書くと長くなるので今日はパス。 ちょっと前に書いたので。

1回目の休職(2回目の長期休暇)5

昨日の続きです。 2008年9月に肺炎で父が亡くなりました。 薄情な話ですが、正直ほっとしたところもありました。 父の死後、1カ月くらいは色々な手続きで忙しかったですが、その後は少し平和な日々が戻ってきました。

1回目の休職(2回目の長期休暇)4

一昨日の続きです。 翌日、父の精神病院への紹介状を書いてもらいに父母が通っていた診療所へ行きました。 前日に電話していたのですぐに紹介状を貰うことが出来ました。 その翌日、早速紹介された精神病院を受診しそのまま父は入院することになりました。 …

1回目の休職(2回目の長期休暇)3

この時のうつの症状は抑うつ状態と不眠、不安、倦怠感でいっぱいでした。 人と会うのが怖くて1人で外出が出来なくなりました。 なので昨日までに書いている事はほぼすべて妻に同行してもらっていました。 ただ、危ないので実家への呼び出しだけはなんとか1人…

1回目の休職(2回目の長期休暇)2

前回、父の入居施設を探すも見つからないところまで書きました。 そうこうしている間にも父の痴呆は進み、母の精神状態も悪化していきます。 また施設に入れるにしても父は痴呆で判断力が無いため、保護者の同意が必要です。 本来であれば母が保護者となるべ…

薬が少し増えました。

昨日は少し遅くなったのでブログ更新ができませんでした。 さて、先日より気力が無くうつうつした状態、昨日の通院で薬が少し増えました。 まぁ、ほんの少しですけど。

今日は気力が無い

ダイエットのブログにも書きましたが、今日は気力がありません。 2月くらいからずっと調子が良かったのでそろそろ落ちてきたのかもしれません。 この程度で済んでくれると良いのですが…。

1回目の休職(2回目の長期休暇)

2008年4月に主治医から休養を指示され休職に入ります。 休職中も母からの呼び出しは日を追うごとに増えていき僕自身も精神的に耐えられなくなってきました。 さすがにこの時点で父と母を一緒に暮らさせるのは無理と判断し、父を老人保健施設に預けることを考…

1回目の復帰3

その後も父の痴呆と母の妄想は酷くなってきました。 夜中に母からの電話で呼び出されることもしばしばでした。 不眠で睡眠薬を飲んでいる状態で車を走らせ大阪へ。 寝不足と睡眠薬の効果でフラフラなまま仕事へ行くことが増えました。

1回目の復帰2

復帰したからと言って父の痴呆が良くなったり母の妄想が治ったりするわけもありません。 父の痴呆はだんだんと酷くなっていきます。 痴呆の進行を抑える薬を貰っていたのですが、全く飲もうとはしませんでした。

1回目の復帰

昨日の続きです。 予定通り1か月後2007年8月に復帰しました。 復帰後、上司の判断で仕事内容が変わりました。 今までは対外的な折衝が多い仕事内容だったのが、実際に検査や実験をする仕事に変わったのです。

1カ月の有給休暇

思いがけず1カ月ものお休み。 なんとなく罪悪感を感じながらもどちらかと言うと嬉しい気持ちでした。 「これで少しゆっくりできる」 確かにゆっくりはできたのですが、近所の目が気になり目立たない様に過ごしていました。