無職父さんの目指せ!!節約生活

最近は息子(小学1年生)の不登校とも戦っています。2年生になりとりあえず不登校は解消されました。

うつで退職、すでに4年が過ぎようとしています。

社会復帰できるまで節約で頑張っていますが、ここへきて新たな問題が・・・

小学1年生の息子が学校へ行けなくなりました。

今は妻が学校まで連れて行っていますが、これからどうなる事やら

2年生になりとりあえず不登校は解消しました。

息子が検査入院した時の検査内容2



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成長ホルモン分泌不全性低身長の疑いで検査入院したときの検査内容は以前の記事を見てください

utsu-musyoku.hatenablog.jp

 

以前書いた通り検査内容は手のレントゲン、睡眠時の成長ホルモンの分泌状態、成長ホルモン分泌負荷試験の4項目です。

 

 

外来で受診した後、まず手のレントゲンを撮りました。

手のレントゲンを撮るのは骨年齢を調べる為です。

 

低身長分泌不全の場合、骨年齢が通常の子供よりも遅れている可能性があります。

また骨年齢からあとどれくらい身長が伸びるかを推測できます。

 

次に睡眠時の成長ホルモンの分泌状態の確認は入院1日目の夜に実施しました。

成長ホルモンは夜、寝ている間に分泌されます。

 

この検査では夜寝ている間、30分ごとに採血を行い成長ホルモンが正常に出ているか

を確認するものです。

 

この検査は熟睡していなければいけないのですが、夜中に何度も看護士さんが出入りして採血を行うのでなかなか熟睡できなかったようです。

 

2泊3日なので翌日の夜に再検査を実施することも出来たのですが、今回の検査で一番重要なのは成長ホルモン分泌負荷試験なのでこの検査は参考値とし翌日の実施は見送りました。

 

採血の針はこの時に刺し(点滴の時の様な細い管を入れる)最終日までそこから採血します。なので毎回針を刺す必要はありません。

 

息子の場合、採血がしにくかった様で看護士さんはかなり苦労していました。

ベテランさんは大丈夫だったんですけどね。

そのせいもあり息子は何度も目を覚ましてしまいました。

 

その翌日、翌々日に成長ホルモン分泌負荷試験を行いました。

今日はこの辺りで。

 

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