無職父さんの目指せ!!節約生活

最近は息子(小学1年生)の不登校とも戦っています。2年生になりとりあえず不登校は解消されました。

うつで退職、すでに4年が過ぎようとしています。

社会復帰できるまで節約で頑張っていますが、ここへきて新たな問題が・・・

小学1年生の息子が学校へ行けなくなりました。

今は妻が学校まで連れて行っていますが、これからどうなる事やら

2年生になりとりあえず不登校は解消しました。

息子が検査入院した時の検査内容3



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前回の記事はこちら

utsu-musyoku.hatenablog.jp

成長ホルモン分泌性低身長の検査として4項目がある事、手のレントゲンと睡眠時の成長ホルモンの分泌状態の検査の事を書きました。

今日は残りの2項目、負荷試験と頭部MRIの事を記載します。

 

まず成長ホルモン分泌負荷試験ですが、検査の前日の午後10時以降絶食となります。少量の水はOKですが朝の8時以降は水分も摂ってはいけませんでした。

 

試験は成長ホルモンを分泌させる薬を入れてどれくらい成長ホルモンを分泌する力があるかを検査します。

 

薬を入れる方法は点滴、注射、飲み薬の3種類です。それぞれ違う薬を使います。

3種類の検査すべてをする訳ではなく状況に応じてどの検査をするのか主治医が判断します。

 

息子の場合は点滴と注射の検査を実施しました。

入院2日目は9時ごろに薬を点滴で入れて30分ごとに採血し、約3時間かかりました。

入院3日目は9時ごろに薬を注射で入れて30分ごとに採血し、約3時間かかりました。

 

そして3日目の検査終了後に退院しました。1日目に射した針は退院時に抜きました。

 

ちなみに薬を入れる方法により薬の種類が変わります。

 

飲み薬の場合はクロニジン、L-DOPA。

注射の場合はインスリン、GHRP-2、グルカゴン。

点滴の場合はアルギニン。

 

まぁ僕にはさっぱり判りませんが。

 

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